スーパーや市場などに並んでいるごぼう、
安くて多いのは東南アジア産が多いんです。
その東南アジア産、食べたことは?
かなり・・・ですよ。
何が「かなり」って?
歯がかなり強くなくちゃダメってことです。 歯、丈夫ですか? ^^;
元々ごぼうっていうのは根菜類。 根っこのもの。
それも見たまんまの「根っこ」
外国人からすると、日本人は木の根っこを食べている・・・と驚かれていたらしいんです。
それもわかります。
その東南アジア産のごぼうを食べてみるとよくわかります。
その通り「木の根っこ」そのままなんですよね。
それもニオイがなかなかクセがあってキツイ。これはちょっとマズイですよね。
でもこの熊本産のJAS機栽培、吉見さんのごぼうはまるで違います。
そんなごぼうとはまったく別ものです。
とにかくやわらかい!
かき揚げにするとその歯ごたえは最高!
何度いただいてもその都度本当に幸せになります。
キンピラにすると、もうとんでもないくらいおいしい!
キンピラが脇役じゃなく完全なメインディッシュになってしまいます。
それに香りが素晴らしい!
吉見さんのごぼうは香りがとてつもなく豊かで深い。
これほど素晴らしいごぼうの香りは、今までに食べたことがありませんでした。
ごぼうサラダにしていただくとその意味がわかっていただけると思います。
たかがごぼう、
なんて思ってません?
きっと考えが変わると思いますよ。 このおいしさはタダモノじゃありませんから。
一度、ぜひ味わってみてください!
安くてカタい東南アジア産じゃなくて無農薬 有機栽培、吉見さんのごぼうです。
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