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今から6000万年前〜1億2700万年前の超太古の植物が、腐植泥板岩として眠っています。それを顆粒状にし、土壌改良資材として使用しています。

ミネラル不足にあえぐ土壌が多い中、植物性ミネラルを豊富に含んだ有機資材を使用することで、さらにおいしく元気ないちごが育てられるのです。
ミネラルは「炭水化物、タンパク質、脂質、ビタミン、ミネラル」という5大栄養素のひとつです。ナトリウム、カルシウム、鉄、カリウム、リン、マグネシウム、亜鉛、銅、マンガン、ヨウ素、セレン、クロムなどを始めとする栄養素を総称して「ミネラル」と呼ばれています。
この「ミネラル」は、微量だけれども作物にも人間にも本当に大切な大きなチカラなんです。すべて『土』なんですね。土のめぐみなんです。(店長土田)
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