伝統 古式圧搾製法 なたね・地あぶら(455g)
■ 伝統 古式圧搾製法 なたね・地あぶら(455g)
世界でも類を見ない、黄金の滴。
なたねを無農薬で育てるところから始まり、伝統的な「古式圧搾製法」で仕上げた貴重な本物の油です。 添加物を一切使わず、シンプルな焙煎・圧搾・ろ過のみ。 なたね本来の豊かな栄養と風味が、そのまま瓶に詰まっています。
「油を変えれば、料理が変わる。」
しっかりとした色とコク、芳醇な香りは、いつものお料理を格上げします。炒め物や揚げ物はもちろん、バターの代わりにパンやお菓子作りにも。素材の味を邪魔せず、深みを引き出します。
| 内容・規格 | 1本(455g) |
|---|---|
| 原 材 料 | 熊本県産 無農薬 Non-GMO(遺伝子組み換えでない)食用菜種100% |
| 産 地 | 熊本県八代郡 |
| 同梱 | 可能 |
実は「サラダ油」は日本だけのもの。混合油で、基本的にすべて「遺伝子組み換え原材料」のものです。薬品添加物(劇薬)で精製され、化学抽出法で採取された油は“トランス脂肪酸”に変化します。
酸化防止剤や多くの添加物は発がん性物質だらけ。脱ガス、脱色、脱臭工程を経て、大切な成分は失われます。これが「アブラ」と「オイル」の違いです。
※溶剤ノルマンヘキサン:灯油やガソリンの成分。化学溶剤で無理やり搾り取る製法。※脱臭工程:240度以上の超高温加熱でトランス脂肪酸が発生。
危険な溶剤を一切使わない無添加。
まさに『命の油』。ずっと一緒に暮らしたいオイル。
機械化や大量生産は絶対にせず、ていねいに一滴一滴搾ります。菜種を約7kg使って、ようやく一升瓶一本分。それをすべて手作業で瓶詰めする。効率とは正反対の場所に、本物の安心がありました。
「まず、菜種を釜で焙煎します」
重厚な石釜から漂う、落花生のような香ばしさ。じっくり焙煎された菜種を無骨な圧搾機へ。そこからあふれ出るのは、最高に美しい黄金色の液体です。
手搾り圧搾の油は、ビタミンやミネラルがたっぷり。化学処理をしていないから、抗酸化パワーを存分に持っています。
つまり、本物の油は「あなたを老化から防ぎ、美しさと若さを届けてくれる」のです。
そのままイッキに飲めてしまうほど美味しい。
それはまさに『スペシャル・オイルジュース』。
あなたの大切な人に、何がなんでも使ってもらいたい。
絶対におススメします。






















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